KEIKO KOBAYASHI

小林啓子プロフィール&アーティスト写真


小林啓子プロフィール

1947年生まれ、東京都出身。 聖心女子学院在学中から活動を始める。 1960年代フォークブームの中、日本のジョーン・バエズと呼ばれていた。 1968年に来日した、ジョーン・バエズのステージで歌い注目を浴びる。 学生時代からニッポン放送「バイタリスフォークビレッジ」、TBSラジオ「三菱ドライビングポップス啓子と歌おう」のレギュラー出演。 1969年『こわれた愛のかけら』でデビュー、NHKテレビの人気音楽番組「ステージ101」のレギュラーで活躍。 『比叡おろし』『恋人中心世界』『さよならをいう前に』、国鉄のCM曲『レイルウエイ・ララバイ~一枚のキップから~』がヒット。 30年近いブランク後2002年活動再開、2014年から毎年4月に渋谷伝承ホールでコンサートを開催。

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1960年代のカレッジ・フォークブームの中、フォークの女王「ジョーン・バエズ」のレパートリーを歌い、森山良子と共にひときわ注目された存在だった。
1966年ニッポン放送「フォークビレッジ」や1970年TBS「啓子と歌おう三菱ドライビングポップス」などにレギュラー出演。
1969年『こわれた愛のかけら』でデビュー。
NHK総合テレビの人気音楽バラエティ番組「ステージ101」のレギュラーとなり活躍、『比叡おろし』『恋人中心世界』『レイルウエイ・ララバイ~一枚のキップから~』がヒット。
2002年に30年近いブランクを経て活動を再開する。
毎年4月渋谷伝承ホールでコンサートを行っている。

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60年代カレッジ・フォークブームの中、フォークの女王「ジョーン・バエズ」のレパートリーを歌い、森山良子と共に注目された。
在学中にニッポン放送「フォークビレッジ」その後TBS「啓子と歌おう三菱ドライビングポップス」等のレギュラー。
1969年「こわれた愛のかけら」でデビュー。
NHK-TVの音楽番組「ステージ101」のレギュラーで活躍。
比叡おろし、さよならを言う前に、レイルウエイ・ララバイなどがヒット。
30年近いブランクの後2002年活動を再開しコンサートなどを行っている。

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60年代カレッジ・フォークブームの中、 フォークの女王「ジョーン・バエズ」の レパートリーを歌い、森山良子と共に注 目された。 ニッポン放送「フォークビレッジ」や TBS「啓子と歌おう三菱ドライビング ポップス」のレギュラー。 1969年にメジャーデビュー。 NHK-TVの音楽番組「ステージ101」 のレギュラーで活躍。 比叡おろし、さよならを言う前に、など がヒット。 30年近いブランクを経て2002年活動を 再開。

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アーティスト写真

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